テレビ会議導入事例:鳥取大学 様

導入事例:鳥取大学

 

TV会議システムで地域社会との相互・相乗的な活性化を図る

鳥取大学

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アエスラをご導入いただいたポイントは・・・

 【1】 オートトラッキング機能
 【2】 音声品質の良さ
 【3】 可動式キャビネットに収まり、簡単に移動できる


BEFORE 導入前の課題

矢印

AFTER 導入による効果

 【1】 先生たちが鳥取・米子キャンパス
 間を行き来するのに、約2時間の移動時
 間のロスがある

 【2】 両キャンパスに所属する学生や研究
 者が自由にディスカッションができるツー
 ルを必要としていた
 【1】移動時間だけでなく、同時に移動コストも削減できた

 【2】これまでメールや電話で連絡しあっていたところ、顔を見な
 がら話せることにより、スムーズにコミュニケーションが取れるよ
 うになった

 【3】書画カメラを利用して、資料(またはパソコン画面)を映しな
 がら会議ができるようになった

導入内容

 専用機
 Vega Star Silver-E Split 鳥取キャンパス/1台
米子キャンパス/1台
 MCU(内蔵多地点接続
 /オプションソフトウェア)
1(鳥取キャンパスのみ)
 資料カメラ WolfVision
ポータブルビジュアライザー VZ-9/2台
 その他(オプション) XGA機能、デュアルビデオ機能、増設マイク
導入内容

利用方法と今後の展開


 既存システムとつなぎ、事務局用の会議ツールとして利用する
 ほか、 教員同士の会議、研究の活性化を狙って、VBL(新産業
 の創出につながる独創的・萌芽的な研究の一層の促進と、そ
  れを担うベンチャーマインドに富む若手人材養成を目的として
  設立された機関)、地域共同研究センター、生命機能研究支
  援センター、知的財産センターに関係する学生・研究者、更
  に事務職員にも開放している。

 鳥取・米子キャンパスに学生を集め、実験装置の使い方を説明
 したり、講義を中継するなど、遠隔教育に利用したい。

学校情報

 
http://www.tottori-u.ac.jp/ 鳥取大学風景
所在地 鳥取市湖山町南4丁目101
創立 1949年
職員数合計 1,596名